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Rust Repair and Regeneration
サビ修繕施工
大規模修繕時代
交換から修繕へ
錆びでお悩みなら
興栄建設にお任せください
興栄建設は、「密着性・密封力・耐久力」で、
これまでできなかった"錆対策"を可能にします。
新時代の錆び対策
これまで、サビによる劣化欠損部の修繕には、
溶接板金・錆止め塗装をするしか方法はありませんでした。
5年の歳月をかけて開発されたこの専用樹脂は、
防錆効果が高く強靭な密着力で欠損部を元の形に修繕。
専用防錆剤で、錆の原因である水と酸素をシャットアウトします。
ナノレベルの樹脂と
浸透性防錆剤がすごい
研磨作業
すべての材料の効果を生かすには
ムダな錆びを落とすことが重要です
2種ケレンや3種ケレンを主流に
しっかりと落とします

諦めていた
こんな欠損や穴も...

浸透性防錆剤で下地処理
浸透するから密着力が高まり
錆び原因になる水と酸素を防ぎます
光硬化樹脂で穴や欠損部を成形
ナノレベルの樹脂を使って元の形に成形します
成形後は更に防錆剤を塗布して仕上げ塗装を2回
2重3重の防錆処理で延命します

従来の錆止め塗装
錆止め塗装の下から錆びが膨らみ、
塗装ごと剥がれることが多かった。

従来の板金溶接
板金補強で溶接した箇所は
特に錆びやすくなっていた。
交換ではなく修繕
老朽化したキュービクルを交換するのは高額な出費...
交換ではなく修復が可能となった今、大きなコストが削減できると、口コミで広がっています。
また、キュービクル以外にも、室外機、鉄骨階段、スチールドア、板金屋根、門扉、車両に至るまで、修繕の依頼が多く寄せられています。


キュービクル

鉄骨階段


建造物

給排水管でお悩みなら
ご相談ください
平成元年以前(築30年)の場合は金属管が主流です。
亜鉛メッキ鋼管や炭素鋼鋼管の寿命は約20年です。
平成元年以降は樹脂管が主流になり、塩化ビニール管の寿命は約30年と伸びましたが、エルボ部の錆が問題視されています。


赤サビ対策
お任せください
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