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Sanitize and disinfection

感染症対策サポート

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興栄建設の除菌・消毒・消臭

私たちは、みなさまのいのち・暮らし・職場環境を支えるため、オフィスやビル、商業施設や高齢者施設、病院、ホテル、郵便局など、さまざまな施設の感染症対策をサポートしています。

パルスプラズマ
​イオンクラスター業務用除菌脱臭装置

h-ioncluster

 
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世界5か国で特許取得

インフルエンザ集団感染抑制と悪臭対策およびカビ対策の目的で、主に医療機関や介護施設、幼稚園、保育園などに設置されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、PDR検査場やオフィス、飲食店、イベント会場などへの導入が進んでいます。

事業所の安全をアピール

イオンクラスター業務用除菌脱臭装置を設置して、空間を除菌。「新型コロナウイルス感染防止対策実施中」の案内を掲出して、スタッフやお客様の安全を関係者にアピールできます。

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イオンクラスターがウィルスを除去

❶ プラズマ放電により、空気中の酸素分子をイオン化してイオンクラスターを生成​

❷ イオンクラスターが、空気中の菌やウイルスを包み込み、表面のたんぱく質を破壊して不活性化​

❸ 不活性化された菌やウイルスは空気より重いため、落下しておよそ120秒で除去

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ウイルスを

 不活性化‼︎

パルスプラズマのイオンクラスター残存時間

プラズマの種類によって、生成されるイオンクラスターの残存時間と放出量が変わります。菌やウイルスを除去するには、およそ120秒の残存時間が必要といわれています。

❶ ACプラズマ

一般的な家庭用のイオン発生装置で多く利用されています。

イオンクラスター残存時間:約10秒~20秒

❷ パルスプラズマ

商品化に成功したメーカーは世界に3社、

日本国内では『 h-ioncluster 』だけです。

イオンクラスター残存時間:約120秒~300秒

❸ 短パルスプラズマ

自然界にある雷や稲妻のことで、人工的に発生させる製品はありません。

イオンクラスター残存時間:未解明

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圧倒的なイオン濃度で不着菌も除去

イオンの量が多いほど除菌力は高まります。

『 h-ioncluster 』は、家庭用のイオンクラスターを発生させる空気清浄機と比べて、電極数に換算すると理論値で約30〜450倍のイオンクラスターを生成し、空間内を満たすことが可能となります。放出される強力なイオンクラスターにより、ドアノブやテーブルに付着した"付着菌"を除去します。

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実証データ

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導入事例

パルスプラズマ
​イオンクラスター業務用除菌脱臭装置

h-ioncluster

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